戸沼幸市の部屋

理事長の発言<No.2009.06>を掲載しました。
タイトル:「21世紀の日本のかたち(18)
 - 日本の食と農のゆくえ- 」



先日(5月29日)、
当研究所の下河辺淳アーカイヴスの対話シリーズ(第2回Quarterly Report企画)で、「食と農」について、国立民族学博物館元館長の石毛直通さんと下河辺さんとの対談がありました。
私もお二人の対話を拝聴しながら、これまでに年に1,000食以上として70余年の今日まで、8万食余りもよくも食べてきたものだと思いつつ、この話題についてあれこれと連想したことでした。



タイトル:日本の食と農のゆくえ
(クリックすると掲載内容がご覧になれます。)




※PDFファイルをご覧になるためには、Adobe社のAdobe Readerが必要です。
インストールをされていない場合はご覧になれません。
「Adobe Reader」はアドビシステムズ社より提供されています(無償)。
Adobe Reader


※PDFファイルをご覧になるためには、Adobe社のAdobe Readerが必要です。インストールをされていない場合はご覧になれません。
「Adobe Reader」はアドビシステムズ社より提供されています(無償)。